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2007.07.22

ワーキングペーパーを掲載

ワーキングペーパーのページに以下の論文を掲載しました。CVMなどの表明選好法のバイアスの問題をゲーム理論を用いて分析したものです。

栗山浩一(2007)表明選好法におけるバイアスの経済分析-ゲーム理論的アプローチ.環境経済学ワーキングペーパー#0701、早稲田大学政治経済学術院(PDFファイル,179KB

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