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2021.03.17

『環境経済学をつかむ』サポートコーナーを更新

『環境経済学をつかむ』サポートコーナーを更新しました。

授業用PowerPointファイルのデータを最新のものに更新しました。またオンライン講義用リンク集も更新しました。

 

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2020.09.25

『環境経済学をつかむ(第4版)』が刊行されました


Img01thumb4th環境経済学をつかむ(第4版)』が刊行されました。(amazon)


本書のサポートページにはスライドファイルやオンライン講義用リンク集を用意しています。ご利用下さい。

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2020.04.11

『環境経済学をつかむ』オンライン授業資料を公開

『環境経済学をつかむ』のページを更新しました。

授業用PowerPointファイルのデータを最新のものに更新しました。テキストの内容に関連するサイトや動画のリンク集を追加しました。オンライン授業等でご活用下さい。

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2020.04.08

プロフィールのページを更新

プロフィールのページを更新しました。

 

 

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2020.04.02

2020年度前期講義について

授業のページを更新しました。

なお,京都大学は5月6日(水)まで休講です。

5月7日(木)以降は原則としてオンライン授業となります。

ご注意下さい。

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2018.10.10

新刊『保持林業----木を伐りながら生き物を守る』

Retentionforestry_tsukiji柿澤宏昭・山浦悠一・栗山浩一編(2018)『保持林業----木を伐りながら生き物を守る』築地書館が11月に刊行されます。(amazon
戦後造林された人工林を生産林としてどのように管理していくべきでしょうか。環境に配慮した伐採をどう進めるかがクローズアップされています。本書は、生物多様性の維持に配慮し、かつ林業が経済的に成り立つ「保持林業」を紹介します。保持林業では、伐採跡地の生物多様性の回復のために、何を伐採するかではなく、何を残すかに注目します。

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2018.07.28

新刊『企業経営と環境評価』

Managementvaluation_2栗山 浩一 編(2018)『企業経営と環境評価』 (環境経営イノベーション<4>) 中央経済社が刊行されました。(amazon
環境価値評価手法を用いて環境経営を評価することの可能性と課題について検討しています。環境保全型製品の評価,LCA,環境投資行動,環境会計,環境リスク評価,自然資本評価など様々な観点から環境経営の評価を行っています。

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2018.04.09

授業のページを更新

授業のページを2018年度の内容に更新しました。

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2016.12.13

新刊『環境経済学をつかむ第3版』

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栗山 浩一、 馬奈木 俊介(2016)『環境経済学をつかむ第3版』有斐閣が刊行されました。(amazon)

専門知識を持たなくともエッセンスを確実に理解できるように,具体的な環境問題を取り上げて丁寧に解説した入門書の最新版です。パリ協定など温暖化政策の最新の動向を反映し,図表やトピックスも更新しました。本書のウェブサポートページでは経済実験を体験できます。

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2016.09.12

新刊『入門 自然資源経済学』

バリー・C. フィールド著,庄子康・柘植隆宏・栗山浩一訳(2016)『入門 自然資源経済学』日本評論社が刊行されました。(amazon)

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 自然資源の保全と利用について,経済学を用いて分析する手法を分かりやすく解説しています。
 経済学の初心者でも理解できるように配慮されています。自然資源やエネルギー分野に関心のある人には最適の入門書です。
 これまでの環境経済学のテキストでは扱われていないような森林,海洋,農業,レクリエーション,野生生物管理,生物多様性などの自然資源に関する内容が豊富な点が特徴です。


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